Corporation

銀座線・外苑前駅より徒歩2分の南青山本社オフィス、六本木・品川・東京・丸の内・神田・新橋・渋谷・日本橋の8つのサテライトオフィス

Services

自然言語処理・音声認識・画像解析といったAI技術を融合化することで、様々なビジネス課題の解決に寄与できるようなソリューションやサービスをご提供

Partners

数々のパートナー企業様がAI Infinityが考えているAIの未来像にご賛同いただき、お客様のビジネス課題に沿った柔軟で強固なアライアンスを実現し現在192社

 

Singularity for the Human & Innovation

 

人工知能(Artificial Intelligence)という言葉が生まれたのは1956年のことです。

迷路やパズルを解いたり、難しい定理を証明するといった第1次AIブームが世界的に注目された後、1980年代の第2次AIブーム、2010年代の第3次AIブームが起こり、インターネットや大量データを活用した機械学習(Machine Learning)が拡がりました。

その中でも2012年頃から登場した新技術―深層学習(Deep Learning)は大きなムーブメントを起こしています。

今後は、この人工知能AIの発明が急激な技術の成長を引き起こし、人類の文明に計り知れない変化をもたらす(Singularity―技術的特異点)と予測されています。

こうした人工知能AIの発展は生産性を飛躍的に向上させ、間違いなく人類が営む社会に大きな影響を与えることになりますが、生物学的な思考速度の限界を超越して加速度的に変貌する人工知能AI技術は、人類にとって理想的な形でSingularityを迎える必要があります。

この流れを受けて、お客様を取り巻く環境の変化スピードはますます加速し、その中でビジネスの成功を射止めるためには、たとえ優位性のある単体の最先端情報技術ソリューションがあったとしてもそれだけでは足りず、自然言語処理技術、音声認識技術、画像解析技術といった様々な人工知能AI技術を融合化させ、既存のシステムとの連携を睨みながら最終的なゴールを目指す必要があり、その価値を見出した先にビジネスの成功が見えてくるのです。

お客様のビジネスの成功と発展に大きく貢献するAI Infinityは、AI技術融合を実現する日本で唯一の存在であり、まさしく「AI Integrator―AIer」として、お客様と共にAIの未来を創造し、イノベーションを起こし続けたいと考えております。

AI Infinity 株式会社

代表取締役社長 最高経営責任者 春芽 健生